レバークーゼンがフライブルクと引き分ける
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バイヤー・レバークーゼンのダニエル・カルバハル(Daniel Carvajal、左)とボールを競るSCフライブルクのダニエル・カリジウリ(Daniel Caligiuri、2013年1月26日撮影)。(c)AFP/FREDERICK FLORIN
【1月27日 AFP】12-13ドイツ・ブンデスリーガ1部は26日、第19節の試合が各地で行われ、バイヤー・レバークーゼン(Bayer Leverkusen)はSCフライブルク(SC Freiburg)と0-0で引き分けた。
フライブルクに苦戦しスコアレスドローに終わったレバークーゼンだったが、25日の試合で勝利していたボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)から2位の座を奪い返した。
一方で引き分けに終わったことで、翌日VfBシュツットガルト(VfB Stuttgart)とアウェーで対戦する首位バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)が今季15勝目を挙げれば、両チームの勝ち点差は11に広がる。(c)AFP/Ryland James
フライブルクに苦戦しスコアレスドローに終わったレバークーゼンだったが、25日の試合で勝利していたボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)から2位の座を奪い返した。
一方で引き分けに終わったことで、翌日VfBシュツットガルト(VfB Stuttgart)とアウェーで対戦する首位バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)が今季15勝目を挙げれば、両チームの勝ち点差は11に広がる。(c)AFP/Ryland James