<senken h 129>自動車素材と国産メーカーが生み出す究極の機能美、レザーグッズブランド「ノイ・インテレッセ」を見逃すな
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静岡県静岡市清水区小河内885の1 ネオパーサ清水内/TEL 054・394・0819/営業時間 9:00~21:00 (c)senken h
【12月12日 senken h】今、モノ好きの男性やメンズバイヤーから高い評価を集めるレザーグッズブランドがある。ノイ・インテレッセ‐‐自動車のステアリング用のレザーを使った、男心をくすぐるデザイン。それでいて、カラフルでポップな色使い。日本の革小物メーカー、モルフォが生み出すクオリティーとコストパフォーマンス。そんな機能美と遊び心を融合した、メンズレザーグッズの期待の新顔ノイ・インテレッセの世界へようこそ!
ドイツ語で「新しい興味」を意味するノイ・インテレッセ。その言葉通り、最先端のプロダクトへの好奇心と大人の茶目っ気がふんだんに盛り込まれたモノ作りがこのブランドの魅力だ。何といってもアイコンは、スタイリッシュな印象を醸し出すそのレザー。レースカーにも使われる車のハンドル用レザー、ハイブリッドレザーを用いている。カーレースで激しく使われてもほころびない程のタフさと手になじむグリップ感を持つハイブリッドレザー。エンボス(型押し)された凹凸は黒の無地の革に何とも言えないスタイリッシュさを加え、高級車のような赤のアクセントが大人の粋をさりげなく表現する。
このプロダクトを生み出すのは、日本を代表する革小物メーカーのモルフォ。モルフォが長年培ってきたレザーグッズの成型力、コストパフォーマンスに、ハイブリッドレザーの機能とスポーティーなデザイン性を加えて生まれたのが、ノイ・インテレッセだ。
じわじわと人気を高め、トレンドショップに次々と広がるこのブランドのフルコレクションをぜひチェックして、カーレーサー御用達のグリップ感を店頭で味わってほしい。
■プロが認める機能美/レーサー坂本さん、松田さん、『ENGINE』村上編集長クロストーク
モータースポーツの機能と遊び心をデザインしたノイ・インテレッセは、多くの車のプロも愛用する。レーシングドライバー坂本祐也さん、松田秀士さん、雑誌『ENGINE』編集長の村上政さん、3人によるプロの視点での魅力とは――。
◆クラシックなのにモダン
村上:3年前くらいから使っていて、パッと見た時、もうこれは車好きにはグッと来るデザインだなと思った。赤と黒のシャープなカラーリング、ディンプル(窪み)の表情の出たレザー、手触り、軽さまで。革という素材のクラシックさを持ちながら、モダン。それが不思議な魅力。
松田:確かに。ドライバーにとってステアリングが手になじむ感覚はとても重要で、このレザーは本当にその機能性を革小物に盛り込んでいる。それでいていかにもメカニックな印象ではなくちゃんと革小物の持つ重厚感もあるんですよね。
坂本:車好きにとって格好良さって大事なんですよね。僕も財布、名刺入れまですべてノイ・インテレッセだけど、それどこの?ってよく聞かれてうれしい(笑)。大人の色気を出してくれる。
◆機能的だから美しい
村上:車でもファッションでもそうだけど、機能的なものは美しい。F1カーも航空機も早さを追求した結果の造形が美しい。ハイブリッドレザーの機能性と革小物専門メーカー(モルフォ)がひたむきに作ったこの製品にもそんな個性を感じますね。
坂本:確かに使い勝手が悪いものは美しくないし、車も服も結局、使いやすく、時間をかけてなじんでいって本当に完成されると思います。
松田:そうだね。僕もレースカーに乗ってその車の速さや機能性を体感すると初めてデザイン的にもすごく格好良く見えてくる。ノイ・インテレッセも使っていくとどんどんこの機能美が見えてきますよね。
村上:女性にも良いよね。すてきな女の人がスポーツカーに乗っているような感じで。
坂本:スポーツカーの後ろに(このブランドの商品を)ぽんっと投げ入れて使うような、そんな大人でありたいですね。
■ショップインフォメーション
◆ノイ・インテレッセのコレクションが豊富に揃うのはここ!/ドラスティック ザ バゲージ 新丸ビル店
有力百貨店やセレクトショップで販売が広がるノイ・インテレッセ。中でも都内で定番から新作まで幅広く揃うのが、東京・新丸の内ビル4階のドラスティック ザ バゲージだ。
「ノイ・インテレッセは店の柱のブランドのひとつです。当店ではたくさんのレザーグッズを扱っていますが、ハイブリッドレザーの素材感は、他にはない魅力があります。スタイリッシュな見た目とカラーで、女性からも人気です」(滝澤 剛店長)
◆ドライブしながら買える、ハイウエーストアはここ!/クシタニパフォーマンスストア 清水店
クシタニのレーシングギアが揃った直営店「クシタニパフォーマンスストア」にもノイ・インテレッセのコーナーが登場。ハイウエーストアで、ドライブ気分を満喫しながら買うのもお薦め。(c)senken h
【関連情報】
・ノイインテレッセ フェイスブックページ
・ノイインテレッセ 公式サイト
・クシタニパフォーマンスストア 公式サイト
ドイツ語で「新しい興味」を意味するノイ・インテレッセ。その言葉通り、最先端のプロダクトへの好奇心と大人の茶目っ気がふんだんに盛り込まれたモノ作りがこのブランドの魅力だ。何といってもアイコンは、スタイリッシュな印象を醸し出すそのレザー。レースカーにも使われる車のハンドル用レザー、ハイブリッドレザーを用いている。カーレースで激しく使われてもほころびない程のタフさと手になじむグリップ感を持つハイブリッドレザー。エンボス(型押し)された凹凸は黒の無地の革に何とも言えないスタイリッシュさを加え、高級車のような赤のアクセントが大人の粋をさりげなく表現する。
このプロダクトを生み出すのは、日本を代表する革小物メーカーのモルフォ。モルフォが長年培ってきたレザーグッズの成型力、コストパフォーマンスに、ハイブリッドレザーの機能とスポーティーなデザイン性を加えて生まれたのが、ノイ・インテレッセだ。
じわじわと人気を高め、トレンドショップに次々と広がるこのブランドのフルコレクションをぜひチェックして、カーレーサー御用達のグリップ感を店頭で味わってほしい。
■プロが認める機能美/レーサー坂本さん、松田さん、『ENGINE』村上編集長クロストーク
モータースポーツの機能と遊び心をデザインしたノイ・インテレッセは、多くの車のプロも愛用する。レーシングドライバー坂本祐也さん、松田秀士さん、雑誌『ENGINE』編集長の村上政さん、3人によるプロの視点での魅力とは――。
◆クラシックなのにモダン
村上:3年前くらいから使っていて、パッと見た時、もうこれは車好きにはグッと来るデザインだなと思った。赤と黒のシャープなカラーリング、ディンプル(窪み)の表情の出たレザー、手触り、軽さまで。革という素材のクラシックさを持ちながら、モダン。それが不思議な魅力。
松田:確かに。ドライバーにとってステアリングが手になじむ感覚はとても重要で、このレザーは本当にその機能性を革小物に盛り込んでいる。それでいていかにもメカニックな印象ではなくちゃんと革小物の持つ重厚感もあるんですよね。
坂本:車好きにとって格好良さって大事なんですよね。僕も財布、名刺入れまですべてノイ・インテレッセだけど、それどこの?ってよく聞かれてうれしい(笑)。大人の色気を出してくれる。
◆機能的だから美しい
村上:車でもファッションでもそうだけど、機能的なものは美しい。F1カーも航空機も早さを追求した結果の造形が美しい。ハイブリッドレザーの機能性と革小物専門メーカー(モルフォ)がひたむきに作ったこの製品にもそんな個性を感じますね。
坂本:確かに使い勝手が悪いものは美しくないし、車も服も結局、使いやすく、時間をかけてなじんでいって本当に完成されると思います。
松田:そうだね。僕もレースカーに乗ってその車の速さや機能性を体感すると初めてデザイン的にもすごく格好良く見えてくる。ノイ・インテレッセも使っていくとどんどんこの機能美が見えてきますよね。
村上:女性にも良いよね。すてきな女の人がスポーツカーに乗っているような感じで。
坂本:スポーツカーの後ろに(このブランドの商品を)ぽんっと投げ入れて使うような、そんな大人でありたいですね。
■ショップインフォメーション
◆ノイ・インテレッセのコレクションが豊富に揃うのはここ!/ドラスティック ザ バゲージ 新丸ビル店
有力百貨店やセレクトショップで販売が広がるノイ・インテレッセ。中でも都内で定番から新作まで幅広く揃うのが、東京・新丸の内ビル4階のドラスティック ザ バゲージだ。
「ノイ・インテレッセは店の柱のブランドのひとつです。当店ではたくさんのレザーグッズを扱っていますが、ハイブリッドレザーの素材感は、他にはない魅力があります。スタイリッシュな見た目とカラーで、女性からも人気です」(滝澤 剛店長)
◆ドライブしながら買える、ハイウエーストアはここ!/クシタニパフォーマンスストア 清水店
クシタニのレーシングギアが揃った直営店「クシタニパフォーマンスストア」にもノイ・インテレッセのコーナーが登場。ハイウエーストアで、ドライブ気分を満喫しながら買うのもお薦め。(c)senken h
【関連情報】
・ノイインテレッセ フェイスブックページ
・ノイインテレッセ 公式サイト
・クシタニパフォーマンスストア 公式サイト