リカルド・ティッシ、3人のスターとの仕事は大きな誇り
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【8月16日 MODE PRESS】デザイナーのリカルド・ティッシ(Riccardo Tisci)は、歌手のマドンナ(Madonna)とリアーナ(Rihanna)、レディー・ガガ(Lady Gaga)の衣装デザインを手がけたことは自分にとって大きな誇りだという。
「ジバンシィ(GIVENCHY)」を手がけるリカルドは、お気に入りモデルのマリアカルラ・ボスコーノ(Mariacarla Boscano)と並び、3人のセクシーさが好きだという。「彼女たちはそれぞれ違った個性の持ち主だけれど、共通したセクシーさがあります」と米誌「スタイリスト(Stylist)」にコメント。
また、常にエレガントな輝きを放つ“ブラック” がお気に入りの色だと告白。「ブラックはいつでもエレガント。パレットの色全てを混ぜ合わせてできる、世界で最も完成された色ですから。ブラックは高貴で影があって、官能的でロマンティック、ジバンシィを手がけ始めた8年前からずっと重要な色。当時は誰も理解してくれなかったけれど、今となってはどの雑誌でもトレンドとしてゴシックが紹介されています」と語った。 (c)Bang Showbiz/MODE PRESS
「ジバンシィ(GIVENCHY)」を手がけるリカルドは、お気に入りモデルのマリアカルラ・ボスコーノ(Mariacarla Boscano)と並び、3人のセクシーさが好きだという。「彼女たちはそれぞれ違った個性の持ち主だけれど、共通したセクシーさがあります」と米誌「スタイリスト(Stylist)」にコメント。
また、常にエレガントな輝きを放つ“ブラック” がお気に入りの色だと告白。「ブラックはいつでもエレガント。パレットの色全てを混ぜ合わせてできる、世界で最も完成された色ですから。ブラックは高貴で影があって、官能的でロマンティック、ジバンシィを手がけ始めた8年前からずっと重要な色。当時は誰も理解してくれなかったけれど、今となってはどの雑誌でもトレンドとしてゴシックが紹介されています」と語った。 (c)Bang Showbiz/MODE PRESS