萩野と高桑が準決勝進出、男子200メートル個人メドレー
このニュースをシェア
【8月2日 AFP】(記事更新)ロンドン五輪は1日、アクアティクス・センター(Aquatics Centre)で競泳男子200メートル個人メドレー予選が行われ、日本の萩野公介(Kosuke Hagino)と高桑健(Ken Takakuwa)が準決勝に進出した。
萩野は予選第4組の首位に立つ1分58秒22、高桑は4位につける1分58秒82を記録した。
同組で泳いだ米国のマイケル・フェルプス(Michael Phelps)は萩野に次ぐ2位の1分58秒24で、同じく準決勝に進んでいる。(c)AFP
萩野は予選第4組の首位に立つ1分58秒22、高桑は4位につける1分58秒82を記録した。
同組で泳いだ米国のマイケル・フェルプス(Michael Phelps)は萩野に次ぐ2位の1分58秒24で、同じく準決勝に進んでいる。(c)AFP