松田と金田が準決勝進出、男子200メートルバタフライ
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【7月30日 AFP】ロンドン五輪は30日、アクアティクス・センター(Aquatics Centre)で男子200メートルバタフライ予選が行われ、日本の松田丈志(Takeshi Matsuda)と金田和也(Kazuya Kaneda)が準決勝に進出した。
松田は予選第4組のトップに立つ1分55秒81、金田は第3組の4位につける1分55秒70を記録した。また、米国のマイケル・フェルプス(Michael Phelps)は第5組の3位に入る1分55秒53で準決勝に進んだ。 (c)AFP
松田は予選第4組のトップに立つ1分55秒81、金田は第3組の4位につける1分55秒70を記録した。また、米国のマイケル・フェルプス(Michael Phelps)は第5組の3位に入る1分55秒53で準決勝に進んだ。 (c)AFP