「プリーン」、13年春夏コレクションから発表の場をロンドンへ
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【7月17日 MODE PRESS】ジャスティン・ソーントン(Justin Thornton)とティア・ブルガッジィ(Thea Bregazzi)が手がける英ブランドの「プリーン(Preen)」が、13年春夏コレクションで発表の地をニューヨークからロンドンに戻す。
女優のクリステン・スチュワート(Kristen Stewart)やスカーレット・ヨハンソン(Scarlett Johansson)、ミシェル・オバマ(Michelle Obama)米大統領夫人などセレブにもファンが多い「プリーン」。2007年2月にロンドンで発表したのを最後に、これまで5年間ニューヨークでコレクションを参加していた。今回の決断に際して、「ロンドンに戻れることが嬉しい」とデザイナーの二人は待ちきれないようだ。この動きについて英ファッション協議会(The British Fashion Council、BFC)のキャロライン・ラッシュ(Caroline Rush)チーフ・エグゼクティブも歓迎モード。「プリーンのコレクションを再びロンドンで見られることが嬉しいです。ロンドンコレクションの中でも、期待されるひとつのショーとなるでしょう」とコメントしている。(c)Bang Showbiz/MODE PRESS
女優のクリステン・スチュワート(Kristen Stewart)やスカーレット・ヨハンソン(Scarlett Johansson)、ミシェル・オバマ(Michelle Obama)米大統領夫人などセレブにもファンが多い「プリーン」。2007年2月にロンドンで発表したのを最後に、これまで5年間ニューヨークでコレクションを参加していた。今回の決断に際して、「ロンドンに戻れることが嬉しい」とデザイナーの二人は待ちきれないようだ。この動きについて英ファッション協議会(The British Fashion Council、BFC)のキャロライン・ラッシュ(Caroline Rush)チーフ・エグゼクティブも歓迎モード。「プリーンのコレクションを再びロンドンで見られることが嬉しいです。ロンドンコレクションの中でも、期待されるひとつのショーとなるでしょう」とコメントしている。(c)Bang Showbiz/MODE PRESS