英キャサリン妃のろう人形、マダム・タッソーに登場
このニュースをシェア
2010年11月の婚約発表会見の際の2人を再現したもので、キャサリン妃のろう人形は、イッサ ロンドン(Issa London)の青いワンピースと故ダイアナ元妃(Princess Diana)のものだったという婚約指輪を身に付けている。
制作費はそれぞれ15万ポンド(約2000万円)で、専門家チームが4か月かけて完成させた。同日には、ニューヨーク(New York)とアムステルダム(Amsterdam)のマダム・タッソーでも、それぞれ別バージョンのキャサリン妃の人形が公開されている。
写真は、ロンドンで公開されたウィリアム王子とキャサリン妃のろう人形(2012年4月4日撮影)。(c)AFP/CARL COURT
【動画】ロンドンのマダム・タッソーでお披露目されたウィリアム王子夫妻のろう人形(YouTube/AFPBB News公式チャンネル)
【4月6日 AFP】英ロンドン(London)のマダム・タッソー(Madame Tussauds)ろう人形館で4日、ウィリアム王子(Prince William)とキャサリン妃(Catherine, Duchess of Cambridge)の新しいろう人形が公開された。
2010年11月の婚約発表会見の際の2人を再現したもので、キャサリン妃のろう人形は、イッサ ロンドン(Issa London)の青いワンピースと故ダイアナ元妃(Princess Diana)のものだったという婚約指輪を身に付けている。
制作費はそれぞれ15万ポンド(約2000万円)で、専門家チームが4か月かけて完成させた。同日には、ニューヨーク(New York)とアムステルダム(Amsterdam)のマダム・タッソーでも、それぞれ別バージョンのキャサリン妃の人形が公開されている。(c)AFP
2010年11月の婚約発表会見の際の2人を再現したもので、キャサリン妃のろう人形は、イッサ ロンドン(Issa London)の青いワンピースと故ダイアナ元妃(Princess Diana)のものだったという婚約指輪を身に付けている。
制作費はそれぞれ15万ポンド(約2000万円)で、専門家チームが4か月かけて完成させた。同日には、ニューヨーク(New York)とアムステルダム(Amsterdam)のマダム・タッソーでも、それぞれ別バージョンのキャサリン妃の人形が公開されている。(c)AFP