ACミラン、カターニアと引き分ける ラツィオは黒星
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【4月1日 AFP】11-12イタリア・セリエAは31日、第30節の試合が各地で行われ、ACミラン(AC Milan)は1-1でカターニア(Calcio Catania)と引き分けた。
ミランは前半34分にロビーニョ(Robinho)のゴールで先制したものの、後半13分にカターニアのニコラス・スポッリ(Nicolas Spolli)に同点ゴールを許した。
首位のミランは、2位のユベントス(Juventus)との勝ち点差を5に広げたものの、そのユベントスは1日にナポリ戦を控えている。
一方、ラツィオ(SS Lazio)は1-3でパルマ(Parma FC)に敗れた。1日に行われる試合でナポリからウディネーゼ(Udinese)が勝利した場合、ラツィオは3位から転落する。(c)AFP/Barnaby Chesterman
ミランは前半34分にロビーニョ(Robinho)のゴールで先制したものの、後半13分にカターニアのニコラス・スポッリ(Nicolas Spolli)に同点ゴールを許した。
首位のミランは、2位のユベントス(Juventus)との勝ち点差を5に広げたものの、そのユベントスは1日にナポリ戦を控えている。
一方、ラツィオ(SS Lazio)は1-3でパルマ(Parma FC)に敗れた。1日に行われる試合でナポリからウディネーゼ(Udinese)が勝利した場合、ラツィオは3位から転落する。(c)AFP/Barnaby Chesterman