ベルリン映画祭、和田淳監督の短編アニメが銀熊賞
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【2月19日 AFP】(一部更新)第62回ベルリン国際映画祭(Berlin International Film Festival)の授賞式が18日、行われ、短編部門で日本の和田淳(Atsushi Wada)監督によるアニメーション映画「グレートラビット(The Great Rabbit)」が最高賞に次ぐ銀熊賞を受賞した。
コンペティション部門の最高賞、金熊(Golden Bear)賞は、イタリアのパオロ(Paolo Taviani)&ヴィットリオ・タヴィアーニ(Vittorio Taviani)監督作品『シーザー・マスト・ダイ(原題、Caesar Must Die)』が受賞した。(c)AFP
コンペティション部門の最高賞、金熊(Golden Bear)賞は、イタリアのパオロ(Paolo Taviani)&ヴィットリオ・タヴィアーニ(Vittorio Taviani)監督作品『シーザー・マスト・ダイ(原題、Caesar Must Die)』が受賞した。(c)AFP