カターニアとローマの試合が豪雨により中止
このニュースをシェア
【1月15日 AFP】イタリア・セリエAは14日、第18節の1試合が行われ、カターニア(Calcio Catania)とASローマ(AS Roma)の試合は、豪雨により後半途中で中止となった。
試合は前半24分にニコラ・レグロッターリエ(Nicola Legrottaglie)の得点でカターニアが先制するも、同28分にASローマはダニエレ・デ・ロッシ(Daniele De Rossi)のゴールで同点に追いついた。
試合は雨の影響で開始時間が遅れており、1-1の同点で迎えた後半20分にはピッチが水浸しになったため、試合中止が決まった。残りの20分は後日再開される。(c)AFP
試合は前半24分にニコラ・レグロッターリエ(Nicola Legrottaglie)の得点でカターニアが先制するも、同28分にASローマはダニエレ・デ・ロッシ(Daniele De Rossi)のゴールで同点に追いついた。
試合は雨の影響で開始時間が遅れており、1-1の同点で迎えた後半20分にはピッチが水浸しになったため、試合中止が決まった。残りの20分は後日再開される。(c)AFP