<senken h 117>小野瀬慶子/クローゼットのお気に入り「ときめき-Gianvito Rossi, Italy」
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【11月14日 senken h】セレクトショップ「ザ シークレットクロゼット(The SECRETCLOSET)」のオーナー、小野瀬慶子(Keiko Onose)さんが仕事をする上で大事にしているキーワードと、それを代表するお気に入りのものを、毎回1つずつご紹介。
「なぜファッションの仕事を選んだか?すてきなお洋服を見た時の『ときめき』が大好きだから…。小さな頃祖父から送られてきた、白い襟が付いた水色のカットワークのワンピースを見た時の高揚感が忘れられず、迷うことなくファッションの仕事を選びましたが、ときめきが今でも私の仕事の原点であることは変わりません。その後変化したことは、より多くのすてきな女性と、ときめきを共有したいという気持ちが生まれたことでしょうか。『大人の女性が本当にときめくことは?』と常に悩みますが、積み重ねられていくじわっと深いときめきと、理屈抜きの『これカワイイッ!』のときめき、両方を満たすことが必要だと思います。
11月上旬にザ シークレットクロゼットでイタリアのシューズ『ジャンヴィト・ロッシ』のオーダー会を行いました。美しいシルエットと抜群の履きやすさで走れるヒールとして、毎シーズンリピートされる方が多い、人気のオープントウ7.5cmヒール(9cmマイナスプラットフォーム1.5cm)、ラウンドトウ同7.5cmヒール、今秋冬より展開している今の気分のポインテッドトウヒール(6.5cmヒール)の3型をベースに、スエード、パテント、表革の計40色からオーダー頂けるイベントです。カラーオーダーできるオーダー会はジャンヴィト・ロッシとしても初の試み。40色×3型=120ものバリエーションから私だけの1足を決める瞬間。『ときめき』をきっと感じて頂けるのではないでしょうか」(c)senken h
<プロフィール>
07年、神宮前にショップ「The SECRETCLOSET」をオープン。同名のコレクションも同時にスタート。自由な女性のためのワードローブ提案がこだわりを持った女性たちに大人気。
【関連情報】
◆特集:senken h 117
◆小野瀬慶子/クローゼットのお気に入り「挑戦(チャレンジ)」
「なぜファッションの仕事を選んだか?すてきなお洋服を見た時の『ときめき』が大好きだから…。小さな頃祖父から送られてきた、白い襟が付いた水色のカットワークのワンピースを見た時の高揚感が忘れられず、迷うことなくファッションの仕事を選びましたが、ときめきが今でも私の仕事の原点であることは変わりません。その後変化したことは、より多くのすてきな女性と、ときめきを共有したいという気持ちが生まれたことでしょうか。『大人の女性が本当にときめくことは?』と常に悩みますが、積み重ねられていくじわっと深いときめきと、理屈抜きの『これカワイイッ!』のときめき、両方を満たすことが必要だと思います。
11月上旬にザ シークレットクロゼットでイタリアのシューズ『ジャンヴィト・ロッシ』のオーダー会を行いました。美しいシルエットと抜群の履きやすさで走れるヒールとして、毎シーズンリピートされる方が多い、人気のオープントウ7.5cmヒール(9cmマイナスプラットフォーム1.5cm)、ラウンドトウ同7.5cmヒール、今秋冬より展開している今の気分のポインテッドトウヒール(6.5cmヒール)の3型をベースに、スエード、パテント、表革の計40色からオーダー頂けるイベントです。カラーオーダーできるオーダー会はジャンヴィト・ロッシとしても初の試み。40色×3型=120ものバリエーションから私だけの1足を決める瞬間。『ときめき』をきっと感じて頂けるのではないでしょうか」(c)senken h
<プロフィール>
07年、神宮前にショップ「The SECRETCLOSET」をオープン。同名のコレクションも同時にスタート。自由な女性のためのワードローブ提案がこだわりを持った女性たちに大人気。
【関連情報】
◆特集:senken h 117
◆小野瀬慶子/クローゼットのお気に入り「挑戦(チャレンジ)」