「モンブラン」が日本在住アーティストを支援、銀座本店で作品を展示
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【7月14日 MODE PRESS】「モンブラン(MONTBLANC)」は、そのルーツである筆記文化に義務と責任を持ち、世界各国で芸術・文化支援活動を行っている。日本では、2007年から日本在住の新進アーティストを支援するプロジェクト「モンブラン ヤングアーティスト パトロネージ イン ジャパン」を実施。第5回目を迎える今年は7月7日から開催されている。
同プロジェクトでは、モンブラン銀座本店の住所(銀座7丁目)にちなみ、日本在住の7名のアーティストが制作した作品を77日間にわたり展示。期間中に来店客の投票を受けつけ、1位を獲得したアーティストが銀座本店のウィンドウを飾る権利を得る。7名のアーティストは、プロジェクトアドバイザーを務める著名なギャラリスト、小山登美夫氏(Tomio Koyama)が毎年ピックアップしている。作品はすべて、モンブランのシンボル「ホワイトスター」をモチーフにしたものとなる。
初日となる7日、オープニングプレビューが開催され、油絵やセラミック、色鉛筆などを使ったユニークな作品が公開された。会場には小山氏をはじめ参加アーティストらも出席し、作品紹介をするなどゲストとの交流を楽しんだ。作品の展示、投票受付は9月21日まで。
【店舗情報】
モンブラン銀座本店
住所:東京都中央区銀座7-9-11 モンブラン GINZA Bldg.
営業時間:11:00~20:00
(c)MODE PRESS
【関連情報】
◆モンブラン、東日本大震災支援チャリティ筆記具を発売
◆スノーホワイトが輝く「モンブラン」の新作コレクション
同プロジェクトでは、モンブラン銀座本店の住所(銀座7丁目)にちなみ、日本在住の7名のアーティストが制作した作品を77日間にわたり展示。期間中に来店客の投票を受けつけ、1位を獲得したアーティストが銀座本店のウィンドウを飾る権利を得る。7名のアーティストは、プロジェクトアドバイザーを務める著名なギャラリスト、小山登美夫氏(Tomio Koyama)が毎年ピックアップしている。作品はすべて、モンブランのシンボル「ホワイトスター」をモチーフにしたものとなる。
初日となる7日、オープニングプレビューが開催され、油絵やセラミック、色鉛筆などを使ったユニークな作品が公開された。会場には小山氏をはじめ参加アーティストらも出席し、作品紹介をするなどゲストとの交流を楽しんだ。作品の展示、投票受付は9月21日まで。
【店舗情報】
モンブラン銀座本店
住所:東京都中央区銀座7-9-11 モンブラン GINZA Bldg.
営業時間:11:00~20:00
(c)MODE PRESS
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