【7月1日 MODE PRESS】英国のウィリアム王子(Prince William)とキャサリン妃(Duchess of Cambridge)が4月の結婚後初の海外公務として、北米を訪問している。
 
 30日にカナダに到着したキャサリン妃は、同国モントリオール(Montreal)出身デザイナー「アーデム(Erdem)」のネイビーのレースドレスを着用。英ブランド「L.K.ベネット(L.K. Bennett)」のヌードカラーのパンプスと同色のクラッチを合わせ、上品なスタイルにまとめた。

 なお、空港には結婚式でキャサリン妃のヘアスタイルを担当したジェームス・プライス(James Pryce)の姿もあった。(c)Bang Showbiz/MODE PRESS

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