ナダル、マレーら3回戦へ ウィンブルドン男子
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【6月23日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権(The Championships Wimbledon 2011)第3日は22日、英ロンドン(London)で男子シングルス2回戦が行われ、前回覇者で第1シードのラファエル・ナダル(Rafael Nadal、スペイン)が初出場のライアン・スウィーティング(Ryan Sweeting、米国)を6-3、6-2、6-4のストレートで下し、3回戦に進出した。
順調にいけば準決勝でナダルと対戦することになる第4シードのアンディ・マレー(Andy Murray、英国)のほか、第6シードのトマス・ベルディハ(Tomas Berdych、チェコ)、第8シードのアンディ・ロディック(Andy Roddick、米国)、第10シードのマーディー・フィッシュ(Mardy Fish、米国)、第17シードのリシャール・ガスケ(Richard Gasquet、フランス)も、ストレート勝ちで3回戦に駒を進めた。
第9シードのガエル・モンフィス(Gael Monfils、フランス)は、第1セットは落としたものの挽回し、3回戦に進んだ。(c)AFP/Dave James
順調にいけば準決勝でナダルと対戦することになる第4シードのアンディ・マレー(Andy Murray、英国)のほか、第6シードのトマス・ベルディハ(Tomas Berdych、チェコ)、第8シードのアンディ・ロディック(Andy Roddick、米国)、第10シードのマーディー・フィッシュ(Mardy Fish、米国)、第17シードのリシャール・ガスケ(Richard Gasquet、フランス)も、ストレート勝ちで3回戦に駒を進めた。
第9シードのガエル・モンフィス(Gael Monfils、フランス)は、第1セットは落としたものの挽回し、3回戦に進んだ。(c)AFP/Dave James