ベッテルが4戦連続ポールポジション、小林は最後尾 F1トルコGP
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【5月8日 AFP】11F1第4戦トルコGP(Turkish Grand Prix 2011)は7日、予選が行われ、レッドブル(Red Bull)のセバスチャン・ベッテル(Sebastian Vettel、ドイツ)がトップタイムとなるベストラップ1分25秒049で4戦連続のポールポジションを獲得した。
開幕から4戦連続でポールポジションを獲得したのは、1999年シーズンのマクラーレン・メルセデス(McLaren-Mercedes)、ミカ・ハッキネン(Mika Hakkinen)以来。
2番手には1分25秒454を記録したマーク・ウェーバー(Mark Webber、オーストラリア)が入り、レッドブルがフロントローを独占した。
3番手には1分25秒574でメルセデスGP(Mercedes GP)のニコ・ロズベルグ(Nico Rosberg)、4番手には1分25秒595でマクラーレンのルイス・ハミルトン(Lewis Hamilton)、5番手には1分25秒851でフェラーリ(Ferrari)のフェルナンド・アロンソ(Fernando Alonso)が続いた。
ザウバー(Sauber)の小林可夢偉(Kamui Kobayashi)は記録無しで最後尾からのスタートとなっている。(c)AFP
開幕から4戦連続でポールポジションを獲得したのは、1999年シーズンのマクラーレン・メルセデス(McLaren-Mercedes)、ミカ・ハッキネン(Mika Hakkinen)以来。
2番手には1分25秒454を記録したマーク・ウェーバー(Mark Webber、オーストラリア)が入り、レッドブルがフロントローを独占した。
3番手には1分25秒574でメルセデスGP(Mercedes GP)のニコ・ロズベルグ(Nico Rosberg)、4番手には1分25秒595でマクラーレンのルイス・ハミルトン(Lewis Hamilton)、5番手には1分25秒851でフェラーリ(Ferrari)のフェルナンド・アロンソ(Fernando Alonso)が続いた。
ザウバー(Sauber)の小林可夢偉(Kamui Kobayashi)は記録無しで最後尾からのスタートとなっている。(c)AFP