カンヌ国際映画祭の審査員にユマ・サーマンやジュード・ロウ
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【4月25日 MODE PRESS】女優のユマ・サーマン(Uma Thurman)と俳優のジュード・ロウ(Jude Law)が、5月11日から開催される第64回カンヌ国際映画祭(Cannes Film Festival)のコンペティション部門の審査員を務める。
2人は、今年度の審査委員長を務める俳優のロバート・デ・ニーロ(Robert De Niro)とともにコンペティション部門出品作の審査を行う。ほかに、香港出身のジョニー・トー(Johnnie To)監督やアルゼンチン人女優マルティナ・グスマン(Martina Gusman)などが審査員に選出されている。
なお、映画祭のオープニング作品は、カーラ・ブルーニ(Carla Bruni)仏大統領夫人が出演することでも話題のウディ・アレン(Woody Allen)監督作『ミッドナイト・イン・パリ(原題、Midnight in Paris)』に決定している。(c)Bang Showbiz/MODE PRESS
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なお、映画祭のオープニング作品は、カーラ・ブルーニ(Carla Bruni)仏大統領夫人が出演することでも話題のウディ・アレン(Woody Allen)監督作『ミッドナイト・イン・パリ(原題、Midnight in Paris)』に決定している。(c)Bang Showbiz/MODE PRESS
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