ポケットからこんにちは、アルビノのワラビーの赤ちゃん
発信地:マルロー/ドイツ
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ドイツ東部マルロー(Marlow)の鳥類園で飼育されている、アルビノ(先天性の色素欠乏)のアカクビワラビーの赤ちゃん「アルベルト(Albert)」。生後3か月ほどのアルベルトは、その特徴的な白い毛皮と赤い目で、園の人気者になっている。(c)AFP/BERND WUSTNECK
【4月8日 AFP】ドイツ東部マルロー(Marlow)の鳥類園で飼育されている、アルビノ(先天性の色素欠乏)のアカクビワラビーの赤ちゃん「アルベルト(Albert)」。生後3か月ほどのアルベルトは、その特徴的な白い毛皮と赤い目で、園の人気者になっている。(c)AFP