つぶらな瞳、シマハイエナの赤ちゃん ケニア
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シマハイエナは2000年、国際自然保護連合(IUCN)により準絶滅危惧種に指定された。現在の個体数は推定で5000~1万4000匹。狩猟などにより数が減り続けており、3世代で個体数が10%減少する可能性がある(2011年3月24日撮影)。(c)AFP/Tony KARUMBA
【3月25日 AFP】前月保護され、首都ナイロビ(Nairobi)のケニア野生生物庁(Kenya Wildlife Service)本部で飼育されているシマハイエナの3匹の赤ちゃん。(c)AFP