トリュフを持って教会に行こう!
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写真は、トリュフの重さを量るオリビエ・ダルネ(Olivier Dalnet)神父と「美食の黒ダイヤ」メンバーら(2011年1月16日撮影)。(c)AFP/PHILIPPE DESMAZES
【1月17日 AFP】フランス南西部のRicherenchesで16日、毎年1月第3週の日曜日に開催される「トリュフミサ」が行われた。トリュフミサでは、お金の代わりにトリュフを寄贈するのが恒例となっている。寄贈されたトリュフは、「美食の黒ダイヤ(Black Diamond of Gastronomy)」メンバーらが、市庁舎前広場でオークションにかける。(c)AFP