カール・ラガーフェルド、仏「ヴォーグ」新編集長に太鼓判
このニュースをシェア
【1月12日 MODE PRESS】仏版「ヴォーグ(VOGUE)」の新編集長エマニュエル・アルト(Emmanuelle Alt)の就任について、デザイナーのカール・ラガーフェルド(Karl Lagerfeld)が賛辞のコメントを発表した。
以前からアルトのファンだというカールは、「ビッグショルダーに、タイトジーンズが似合う長い脚とヒップ、肘までまくり上げた袖。彼女のスタイルは、まさにフランスのハンサム・ウーマンといった感じだね」とコメント。「彼女は洗練されたセンスを持っている。編集長として素晴らしい活躍をするに違いないと思うよ」と語り、アルトにはカリーヌ・ロワトフェルド(Carine Roitfeld)の後任にふさわしい才能があると太鼓判を押した。
アルトは2月1日付けで編集長に就任する予定だ。(c)Bang Showbiz/MODE PRESS
【関連情報】
◆エマニュエル・アルト、仏「ヴォーグ」新編集長に
◆カリーヌ仏「ヴォーグ」編集長退任、今後は「個人プロジェクト」に専念
◆【カール・ラガーフェルド】記事一覧
以前からアルトのファンだというカールは、「ビッグショルダーに、タイトジーンズが似合う長い脚とヒップ、肘までまくり上げた袖。彼女のスタイルは、まさにフランスのハンサム・ウーマンといった感じだね」とコメント。「彼女は洗練されたセンスを持っている。編集長として素晴らしい活躍をするに違いないと思うよ」と語り、アルトにはカリーヌ・ロワトフェルド(Carine Roitfeld)の後任にふさわしい才能があると太鼓判を押した。
アルトは2月1日付けで編集長に就任する予定だ。(c)Bang Showbiz/MODE PRESS
【関連情報】
◆エマニュエル・アルト、仏「ヴォーグ」新編集長に
◆カリーヌ仏「ヴォーグ」編集長退任、今後は「個人プロジェクト」に専念
◆【カール・ラガーフェルド】記事一覧