【10月29日 MODE PRESS】数々の世界的トップコスメブランドの主任メイクアップアーティストを務め、現在も数多くのNYセレブからの指名されるリンダ・メイソンが校長を務める「ニューヨークメイクアップアカデミー(N.Y. Make-up Academy、NYMA)」。その日本校が注目されている。

■グローバルな視点と丁寧な指導

 国際美容連盟(IBF)の指定校として日本国内では、北海道、東京、大阪の3校から構成されており、まず、入学すると学生は国際メイクアップアーティスト養成講座(通学制・通信制)でメイクアップの最も基礎となるテクニックを学ぶ。教材にはM・A・C、ローラメルシエ(laura mercier)、ケサランパサラン(Kesalan Patharan)を使用しており、プロユースの一流品を常に身近に置き実践へと繋げる。本人の希望次第で、それらをベースにしたメイクアップに関するヘアスタイリング講座やネイリスト講座など様々な知識も学べる。加えて、同校の特徴でもあるNYへの短期留学(卒業生・在校生対象)を行っているので、グローバルな視点でメイクを勉強することもできる。

■国内の一流アーティストから学ぶ

 受講期間中には、国際美容連盟(IBF)が主催するセミナーに指定校割引で参加することもできる。ここでは、一流のメイクアップアーティストやヘアアーティストが最新のトレンドや技術をワークショップ形式でデモンストレーションしてくれる。在校中、卒業後共に、様々な形でキャリアをバックアップしてくれるというのも心強い。無料体験レッスン・学校見学は随時開催しているので、メイクに興味がある人は是非チェックしてみて。(c)MODE PRESS

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