ドルトムント首位陥落、ホッフェンハイムとドロー
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【10月25日 AFP】10-11ドイツ・ブンデスリーガ1部は24日、第9節の3試合が行われ、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)は1899ホッフェンハイム(1899 Hoffenheim)と1-1で引き分け、マインツ05(FSV Mainz 05)に首位を明け渡した。
ドルトムントは前半9分にデンバ・バ(Demba Ba)の得点で先制を許したが、後半ロスタイムにアントニオ・ダ・シウヴァ(Antonio da Silva)のフリーキックで追いついた。
マインツ05はバイヤー・レバークーゼン(Bayer Leverkusen)に1-0で勝利し、ドルトムントに勝ち点2差をつけて首位に立った。マインツは途中出場したアンドレアス・イバンシュイッツ(Andreas Ivanschitz)が後半25分に先制点を決めた。
VfBシュツットガルト(VfB Stuttgart)はザンクトパウリ(FC St. Pauli)を2-0で下し、今季2勝目を挙げて14位に順位を上げた。(c)AFP
ドルトムントは前半9分にデンバ・バ(Demba Ba)の得点で先制を許したが、後半ロスタイムにアントニオ・ダ・シウヴァ(Antonio da Silva)のフリーキックで追いついた。
マインツ05はバイヤー・レバークーゼン(Bayer Leverkusen)に1-0で勝利し、ドルトムントに勝ち点2差をつけて首位に立った。マインツは途中出場したアンドレアス・イバンシュイッツ(Andreas Ivanschitz)が後半25分に先制点を決めた。
VfBシュツットガルト(VfB Stuttgart)はザンクトパウリ(FC St. Pauli)を2-0で下し、今季2勝目を挙げて14位に順位を上げた。(c)AFP