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世界的に顕著な業績を挙げた芸術家に贈られる高松宮殿下記念世界文化賞(Praemium Imperiale Awards)の第22回授賞式典が13日、都内で開催された。今年は、演劇・映像部門でイタリアの女優ソフィア・ローレン(Sophia Loren)さん、音楽部門でイタリアのピアニスト、マウリツィオ・ポリーニ(Maurizio Pollini)さん、建築部門で伊東豊雄(Toyo Ito)さん、彫刻部門でドイツの彫刻家レベッカ・ホルン(Rebecca Horn)さん、絵画部門でイタリアの画家エンリコ・カステラーニ(Enrico Castellani)さんが受賞した。写真は、メダルを授与され笑顔を見せるローレンさん(2010年10月14日撮影)。(c)AFP/Toru YAMANAKA
【10月14日 AFP】世界的に顕著な業績を挙げた芸術家に贈られる高松宮殿下記念世界文化賞(
Praemium Imperiale Awards)の第22回授賞式典が13日、都内で開催された。(c)AFP