ジャスティン・ビーバー、自伝映画で主演へ
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【8月4日 AFP】カナダ出身のポップ歌手ジャスティン・ビーバー(Justin Bieber)が、弱冠16歳にして自身の自伝映画に主演することになった。ビーバー本人がツイッター(Twitter)で明らかにした。
ユーチューブ(YouTube)に投稿した動画が音楽関係者の目に留まり、一気にスターダムを駆け上がったビーバー。映画はその舞台裏を描き、3Dで製作。監督には『不都合な真実(An Inconvenient Truth)』などで知られるデイヴィス・グッゲンハイム(Davis Guggenheim)の名前が挙がっている。公開は2011年の予定だ。
ビーバーは、デビューにあたり、アイランド・レコード(Island Records)と契約。昨年のデビューシングル「ワン・タイム(One Time)」は大ヒットし、アルバム「My World 2.0」は米チャート1位を獲得した。
ハリウッド(Hollywood)のエンターテインメント情報サイト「デッドライン(Deadline)」によれば、ユーチューブに投稿された「ベイビー(Baby)」の動画は2億7000万回以上視聴されたという。(c)AFP
ユーチューブ(YouTube)に投稿した動画が音楽関係者の目に留まり、一気にスターダムを駆け上がったビーバー。映画はその舞台裏を描き、3Dで製作。監督には『不都合な真実(An Inconvenient Truth)』などで知られるデイヴィス・グッゲンハイム(Davis Guggenheim)の名前が挙がっている。公開は2011年の予定だ。
ビーバーは、デビューにあたり、アイランド・レコード(Island Records)と契約。昨年のデビューシングル「ワン・タイム(One Time)」は大ヒットし、アルバム「My World 2.0」は米チャート1位を獲得した。
ハリウッド(Hollywood)のエンターテインメント情報サイト「デッドライン(Deadline)」によれば、ユーチューブに投稿された「ベイビー(Baby)」の動画は2億7000万回以上視聴されたという。(c)AFP