ポルトガルの先鋭的なクリエーションを一同に、合同家具展開催
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【7月26日 MODE PRESS】ポルトガル・リスボンを出発し、世界中を旅してきた木造船“サグレス号”が日本とポルトガルの修好150周年を記念して日本に寄港。これにあわせて7月27日~29日の3日間、東京・六本木ヒルズ ヒルズカフェで「ポルトガル ファニチャー エキシビション(PORTUGUESE FURNITURE EXHIBITION)」が開催される。
ポルトガル木工家具産業協会(aimmp)が主催する同展には、ホーム・デコレーション業界を代表する18社が参加。“サグレス号”に乗ってやってきた先鋭的なポルトガルデザイナーによるクリエーションを展示する。一般にもオープンで、期間中無料で入場が可能。平日ながら21時までと比較的遅くまで開催しているので、ぜひこの機会に足を運んでみて。(c)MODE PRESS
【詳細情報】
ポルトガル ファニチャー エキシビション
会場:Roppongi Hills Cafe 六本木ヒルズ ヒルサイド2F
期間:7月27日(火)~29日(木) 11:00~21:00
・お問い合わせ:03-5489-6101(ZERO FIRST DESIGN)
【関連情報】
◆ミラノ「サローネ国際家具見本市」、フィリップ・スタルクらが登場
ポルトガル木工家具産業協会(aimmp)が主催する同展には、ホーム・デコレーション業界を代表する18社が参加。“サグレス号”に乗ってやってきた先鋭的なポルトガルデザイナーによるクリエーションを展示する。一般にもオープンで、期間中無料で入場が可能。平日ながら21時までと比較的遅くまで開催しているので、ぜひこの機会に足を運んでみて。(c)MODE PRESS
【詳細情報】
ポルトガル ファニチャー エキシビション
会場:Roppongi Hills Cafe 六本木ヒルズ ヒルサイド2F
期間:7月27日(火)~29日(木) 11:00~21:00
・お問い合わせ:03-5489-6101(ZERO FIRST DESIGN)
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