ロイヤルウエディングを彩る「ロジェ ヴィヴィエ」のシューズ
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【7月23日 MODE PRESS】1950年代から長年にわたりエリザベス女王(Queen Elizabeth II)をはじめとしたロイヤルファミリーの足元を彩ってきた「ロジェ ヴィヴィエ(Roger Vivier)」が、スウェーデンのビクトリア王女の結婚式のためにオーダーメイドシューズを作製した。
ストックホルム大聖堂で6月半ばに行われた式で、ビクトリア王女は、ラインストーンのバックルがアクセントになった“ベル ドゥニュイ”パンプスを着用。ウェディングドレスと同じホワイトシルクサテン地で作られている。
同じ日、ビクトリア王女の母にあたるシルビア王妃も、ドレスと同じピンクシルクサテン地を使った“シケット”パンプスを着用。それぞれの「ロジェヴィヴィエ」スタイルで、会場の注目を集めた。(c)MODE PRESS
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