一風変わったはく製作品展、ロサンゼルスで開催
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はく製用の素材と技術が用いられているが、本物の動物と非有機素材が組み合わされて「ハイブリッドな」作品になっている。はく製には、交通事故で死んだ動物や、殺処分された家畜や害獣、自然死した動物が使われている。
写真は、ハッカン、トキの頭がい骨、ジャコウネコの尾などを使って制作されたエンリケ・ゴメス・デ・モリナ(Enrique Gomez de Molina)の作品「智天使ケルビム(Cherub)」(2010年5月8日撮影)。(c)AFP/Robyn Beck
【5月12日 AFP】一風変わったはく製の作品展『ローグ・タクスダーミー・ショー(Rogue Taxidermy Show、はぐれ者のはく製ショー) 』が米カリフォルニア(California)州ロサンゼルス(Los Angeles)のLa Luz de Jesus Galleryで開催されている。
はく製用の素材と技術が用いられているが、本物の動物と非有機素材が組み合わされて「ハイブリッドな」作品になっている。はく製には、交通事故で死んだ動物や、殺処分された家畜や害獣、自然死した動物が使われている。(c)AFP
はく製用の素材と技術が用いられているが、本物の動物と非有機素材が組み合わされて「ハイブリッドな」作品になっている。はく製には、交通事故で死んだ動物や、殺処分された家畜や害獣、自然死した動物が使われている。(c)AFP