【2月9日 senken h】星の数ほどあるバッグとの出合いが、ダイヤモンドのように輝く瞬間。変化を続けるファッションシーンで、そこにあるバッグであることをテーマにする「エーエル(AL)」。カジュアル、スポーツ、ネーティブなど、さまざまな要素を取り入れながら、エレガントな雰囲気に仕上げるデザインが魅力だ。

 日本とメキシコの国交流400年を迎えた今春物は、ルチャリブレやテキーラ、香辛料など、陽気で熱いラテンの国、メキシコがイメージソース。細かく配されたビーズ刺繍やさりげないスカルプリント、オリジナルのヒョウ柄、さらにはビビッドでポップなカラーリングなど、目にも楽しい新鮮なアイテムが登場している。デビューからこだわり続ける素材のクオリティーはそのままに、リバーシブルやツーウエー仕様、機能性も兼ね備えて自由な楽しさを実現。

 「ちょっぴりぜいたくな日常」をかなえるエーエルのバッグで、心浮き立つお出かけを。(c)senken h/ text:加藤陽美

【関連情報】
senken h 100号記念!特別対談など充実のコンテンツに注目!
特集:senken h 100へ
エーエル 公式サイト