ニュース ライフ イースター・エッグ約1万5000個で描かれた聖母マリア、ウクライナ 2010年1月14日 18:04 発信地:キエフ/ウクライナ [ ロシア・CIS ウクライナ ] このニュースをシェア ‹ › ❮ 1/7 ❯ ウクライナの首都キエフ(Kiev)にある聖ソフィア(Saint Sophia)大聖堂に、イースター・エッグを使って描かれた聖母マリアが展示されている。ウクライナの芸術家Oksana Masさんが製作したこのモザイク画には、キリスト教の宗教行事「復活祭(Easter、イースター)」を祝うウクライナ伝統の模様が描かれた木製イースター・エッグ約1万5000個が使われている。写真は、聖母マリアを描いたモザイク画を見学する女性(2010年1月13日撮影)。(c)AFP/SERGEI SUPINSKY 画像作成中 ! 【1月14日 AFP】ウクライナの首都キエフ(Kiev)にある聖ソフィア(Saint Sophia)大聖堂に、イースター・エッグを使って描かれた聖母マリアが展示されている。ウクライナの芸術家Oksana Masさんが製作したこのモザイク画には、キリスト教の宗教行事「復活祭(Easter、イースター)」を祝うウクライナ伝統の模様が描かれた木製イースター・エッグ約1万5000個が使われている。(c)AFP ライフ 一覧へ> メディア・報道関係・法人の方向け 写真・動画 購入のお問合せ>