【1月14日 AFP】ウクライナの首都キエフ(Kiev)にある聖ソフィア(Saint Sophia)大聖堂に、イースター・エッグを使って描かれた聖母マリアが展示されている。ウクライナの芸術家Oksana Masさんが製作したこのモザイク画には、キリスト教の宗教行事「復活祭(Easter、イースター)」を祝うウクライナ伝統の模様が描かれた木製イースター・エッグ約1万5000個が使われている。(c)AFP