入江 50メートル背泳ぎを制し2冠、東アジア競技大会
発信地:香港
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【12月9日 AFP】第5回東アジア競技大会(The 5th East Asian Games)第4日は8日、競泳が行われ、日本勢は8種目のうち5種目で金メダルを獲得した。
男子50メートル背泳ぎに出場した入江陵介(Ryosuke Irie)が、大会新記録の25秒07で優勝し、今大会二つ目の金メダルを獲得した。同200メートル平泳ぎに出場した立石諒(Ryo Tateishi)も大会新記録の2分09秒59で優勝し、2冠に輝いた。
同400メートル個人メドレーでは堀畑裕也(Yuya Horihata)が4分14秒89で優勝した。
男子は4x100メートル自由形リレーでも優勝した。
女子では1500メートル自由形に出場した岩下なつみ(Natsumi Iwashita)が16分36秒84で優勝を果たした。(c)AFP
男子50メートル背泳ぎに出場した入江陵介(Ryosuke Irie)が、大会新記録の25秒07で優勝し、今大会二つ目の金メダルを獲得した。同200メートル平泳ぎに出場した立石諒(Ryo Tateishi)も大会新記録の2分09秒59で優勝し、2冠に輝いた。
同400メートル個人メドレーでは堀畑裕也(Yuya Horihata)が4分14秒89で優勝した。
男子は4x100メートル自由形リレーでも優勝した。
女子では1500メートル自由形に出場した岩下なつみ(Natsumi Iwashita)が16分36秒84で優勝を果たした。(c)AFP