村上が男子やり投げで銅 優勝はトルキルドセン、世界陸上ベルリン大会
このニュースをシェア
アテネ五輪と%%北京五輪%%の同種目金メダリストのアンドレアス・トルキルドセン(%%Andreas Thorkildsen%%、ノルウェー)が89メートル59で優勝し、2位には86メートル41を記録したキューバのギジェルモ・マルティネス(%%Guillermo Martínez%%)が入った。写真は銅メダルを手にポーズをとる村上幸史。(2009年8月23日撮影)(c)AFP/JOHN MACDOUGALL
【8月24日 AFP】第12回世界陸上ベルリン大会(12th IAAF World Championships in Athletics Berlin)男子やり投げ決勝。村上幸史(Yukifumi Murakami)が、82メートル97で3位に入り、銅メダルを獲得した。
アテネ五輪と北京五輪の同種目金メダリストのアンドレアス・トルキルドセン(Andreas Thorkildsen、ノルウェー)が89メートル59で優勝し、2位には86メートル41を記録したキューバのギジェルモ・マルティネス(Guillermo Martínez)が入った。(c)AFP
アテネ五輪と北京五輪の同種目金メダリストのアンドレアス・トルキルドセン(Andreas Thorkildsen、ノルウェー)が89メートル59で優勝し、2位には86メートル41を記録したキューバのギジェルモ・マルティネス(Guillermo Martínez)が入った。(c)AFP