<senken h 95>カルチャー:いま見直したい、ニッポンメードの実力 vol.2 東北地方
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【8月25日 seken h】伝統技術や先端素材、そしてデザイン力生かして輝きを増す「日本のモノ作り」。モダナイズされ、ライフスタイルを潤わせてくれる生活用品がいま新鮮だ。第2回は、東北地方の情報をお届けする。
■大館工芸社(秋田県大館市)
秋田杉の木目の美しさだけでなく、軽さや保湿性など機能性も高い大館曲げわっぱ。自然な手触りと曲げの技をデザインに生かして生まれた製品。
<公式サイト>
■ブナコ漆器製造(青森県弘前市)
森の聖母、ブナの蓄積量が日本一という青森県。そのブナの木を使って一つひとつ丁寧に手作りされている木工品。木を無駄にしない独自の製法にも注目だ。
<公式サイト>
-クリエーターも熱視線、伝統力をデザインに。
■De TiTi ×津軽塗り(青森県)
内外問わず職人と協業してきたジュエリーデザイナーのTiTiさん。今回伝統の津軽漆の職人と手掛けたのは、ロココ時代を思わせる女性をモチーフにした入れ物。津軽塗りらしい強い柄と柔らかい造形が巧いバランスで成立している。
<公式サイト>
■谷俊幸×曲げわっぱ(秋田県)
照明作家の谷俊幸さんが「身近にある日本の良いもの」を再発見するために修行に行った秋田で出合った曲げわっぱを使うことで、インテリアが持つ視覚性と秋田杉の香りという嗅覚という2つの感覚を手に入れることができたという。(c)senken h
<公式サイト>
【関連情報】
いま見直したい、ニッポンメードの実力
◆vol.1 関東・東海地方
◆vol.3 北陸・関西地方
◆vol.4 四国~沖縄
◆特集:senken h 95
■大館工芸社(秋田県大館市)
秋田杉の木目の美しさだけでなく、軽さや保湿性など機能性も高い大館曲げわっぱ。自然な手触りと曲げの技をデザインに生かして生まれた製品。
<公式サイト>
■ブナコ漆器製造(青森県弘前市)
森の聖母、ブナの蓄積量が日本一という青森県。そのブナの木を使って一つひとつ丁寧に手作りされている木工品。木を無駄にしない独自の製法にも注目だ。
<公式サイト>
-クリエーターも熱視線、伝統力をデザインに。
■De TiTi ×津軽塗り(青森県)
内外問わず職人と協業してきたジュエリーデザイナーのTiTiさん。今回伝統の津軽漆の職人と手掛けたのは、ロココ時代を思わせる女性をモチーフにした入れ物。津軽塗りらしい強い柄と柔らかい造形が巧いバランスで成立している。
<公式サイト>
■谷俊幸×曲げわっぱ(秋田県)
照明作家の谷俊幸さんが「身近にある日本の良いもの」を再発見するために修行に行った秋田で出合った曲げわっぱを使うことで、インテリアが持つ視覚性と秋田杉の香りという嗅覚という2つの感覚を手に入れることができたという。(c)senken h
<公式サイト>
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