ニュース ライフ こぼれ話 サンパウロで「ピザの日」、直径2メートルの巨大ピザでお祝い 2009年7月11日 14:05 発信地:サンパウロ/ブラジル [ 中南米 ブラジル ] このニュースをシェア ‹ › ❮ 1/6 ❯ ブラジルで「Pizza Day(ピザの日)」を迎えた10日、サンパウロ(Sao Paulo)東部のモオカ(Mooca)のピザ職人らが、直径2.2メートルの巨大ピザ・マルゲリータを焼いてこの日を祝った。モオカには昔からイタリア系の住民が多く暮らす。 巨大ピザの材料は、小麦粉15キロ、トマトソース8キロ、チーズ16キロ、バジル1キロ。焼き上がったビザは500人分にカットされた。ブラジルは世界第2位のピザ消費国で、年間に人々の口に入るピザは実に12億枚に上る。ちなみに1位は米国の30億枚という。写真は、オーブンでこんがり焼き上がった巨大ピザ・マルゲリータを小さく切り分けるシェフ(2009年7月10日撮影)。(c)AFP/Mauricio LIMA 画像作成中 ! 【7月11日 AFP】ブラジルで「Pizza Day(ピザの日)」を迎えた10日、サンパウロ(Sao Paulo)東部のモオカ( Mooca)のピザ職人らが、直径2.2メートルの巨大ピザ・マルゲリータを焼いてこの日を祝った。モオカは昔からイタリア系の住民が多く暮らす地区。 巨大ピザの材料は、小麦粉15キロ、トマトソース8キロ、チーズ16キロ、バジル1キロ。焼き上がったビザは500人分にカットされた。ブラジルは世界第2位のピザ消費国で、年間に人々の口に入るピザは実に12億枚に上る。ちなみに1位は米国の30億枚。(c)AFP ライフ 一覧へ> メディア・報道関係・法人の方向け 写真・動画 購入のお問合せ>