日本人建築家ユニット設計のパビリオン、ロンドンでお披露目
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ロンドン(London)西部のサーペンタイン・ギャラリー(Serpentine Gallery)で8日、日本人建築家、妹島和世(Kazuyo Sejima)氏と西沢立衛(Ryue Nishizawa)氏による建築ユニット「SANAA」設計のサーペンタイン・ギャラリー・パビリオン(Serpentine Gallery Pavilion)が披露された。パビリオンはギャラリー脇に立てられる夏季限定の施設。1995年から共に活動する2人は国際的にも評価が高く、光と透明感の表現に定評がある。(2009年7月8日撮影)。(c)AFP/Shaun Curry
【7月9日 AFP】ロンドン(
London)西部のサーペンタイン・ギャラリー(
Serpentine Gallery)で8日、日本人建築家、妹島和世(
Kazuyo Sejima)氏と西沢立衛(
Ryue Nishizawa)氏による建築ユニット「SANAA」設計のサーペンタイン・ギャラリー・パビリオン(
Serpentine Gallery Pavilion)が披露された。パビリオンはギャラリー脇に立てられる夏季限定の施設。1995年から共に活動する2人は国際的にも評価が高く、光と透明感の表現に定評がある。(c)AFP