ニュース ライフ 田植えの季節、泥掛け合いお祝い ネパール 2009年7月1日 12:00 発信地:カトマンズ/ネパール [ アジア・オセアニア ネパール ] このニュースをシェア ‹ › ❮ 1/23 ❯ ネパールでは毎年、田植えの季節を迎えるネパール暦アサル月15日を「田植えの日」として祝う。カトマンズ(Kathmandu)郊外では6月29日、田植えをしながら水田の泥を掛け合って祝う人々の姿が見られた。写真は、仲間と泥を掛け合って笑う女性(2009年6月29日撮影)。(c)AFP/Prakash MATHEMA 画像作成中 ! 【7月1日 AFP】ネパールでは毎年、田植えの季節を迎えるネパール暦アサル月15日を「田植えの日」として祝う。カトマンズ(Kathmandu)郊外では6月29日、田植えをしながら水田の泥を掛け合って祝う人々の姿が見られた。(c)AFP ライフ 一覧へ> メディア・報道関係・法人の方向け 写真・動画 購入のお問合せ>