銀座でオメガ スピードマスター月着陸40周年記念エキシビション、6月19日から
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【6月1日 MODE PRESS】東京・銀座のニコラス・G・ハイエックセンター(Nicolas G. Hayek Center)で6月19日~7月21日(開催日は下記に詳細)まで『オメガ スピードマスター月着陸40周年記念エキシビション』が開催される。
■唯一月で時を刻んだ時計
オメガ(OMEGA)のクロノグラフ「スピードマスター」は1965年に、NASAの宇宙環境を想定した11の過酷なテストに唯一合格し、宇宙飛行士の正式な装備品として採用。1969年には、アポロ11号による人類初の月着陸に携行され、宇宙飛行士たちの腕で時を刻んだ。現在も、NASAの全有人宇宙飛行で「スピードマスター」は船外活動での使用が認められた唯一の腕時計として活躍している。
■歴代モデルが勢揃い!
会場では、歴代モデルの展示を通じてスピードマスターの歴史を紐解くと同時に、NASAアポロ計画を中心にした有人宇宙開発の歴史をたどる予定だ。また、一階には月面探査車「ルナ・ローバー」も展示される。開催日は、金土日祝および最終日の7月21日(火)。入場は無料。(c)MODE PRESS
【イベント詳細】
『オメガ スピードマスター月着陸40周年記念エキシビション』
場所:ニコラス・G・ハイエック センター 14階 シテ・ドゥ・タン銀座
開催日:2009年6月19日(金)~7月21日(火)のうち、毎 金土日祝 および最終日7月21日
開催時間:金・土および7月21日火曜日11:00~20:00(最終入場19:00)
日および祝日11:00~19:00(最終入場18:00)
問い合わせ:03-5952-4400(スウォッチ グループ ジャパン オメガお客様センター)
【関連情報】
◆特集:オメガ スピードマスター月面着陸40周年
◆オメガ新キャンペーンの顔はジョン・F・ケネディ元大統領
◆【オメガ】過去記事一覧
■唯一月で時を刻んだ時計
オメガ(OMEGA)のクロノグラフ「スピードマスター」は1965年に、NASAの宇宙環境を想定した11の過酷なテストに唯一合格し、宇宙飛行士の正式な装備品として採用。1969年には、アポロ11号による人類初の月着陸に携行され、宇宙飛行士たちの腕で時を刻んだ。現在も、NASAの全有人宇宙飛行で「スピードマスター」は船外活動での使用が認められた唯一の腕時計として活躍している。
■歴代モデルが勢揃い!
会場では、歴代モデルの展示を通じてスピードマスターの歴史を紐解くと同時に、NASAアポロ計画を中心にした有人宇宙開発の歴史をたどる予定だ。また、一階には月面探査車「ルナ・ローバー」も展示される。開催日は、金土日祝および最終日の7月21日(火)。入場は無料。(c)MODE PRESS
【イベント詳細】
『オメガ スピードマスター月着陸40周年記念エキシビション』
場所:ニコラス・G・ハイエック センター 14階 シテ・ドゥ・タン銀座
開催日:2009年6月19日(金)~7月21日(火)のうち、毎 金土日祝 および最終日7月21日
開催時間:金・土および7月21日火曜日11:00~20:00(最終入場19:00)
日および祝日11:00~19:00(最終入場18:00)
問い合わせ:03-5952-4400(スウォッチ グループ ジャパン オメガお客様センター)
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