ニュース 政治・経済 09年1-3月期GDP、戦後最悪の15.2%減 2009年5月20日 9:34 発信地:東京 [ アジア・オセアニア 東京 ] このニュースをシェア 都内で株価を確認するビジネスマンら(2009年4月28日撮影)。(c)AFP/Yoshikazu TSUNO 【5月20日 AFP】内閣府が20日発表した2009年1-3月期の実質国内総生産(GDP)は、年率ベースで15.2%減となり、戦後最大の減少率を記録した。前期比では4.0%減。世界的な金融危機の影響で、自動車、電気産業を中心に需要が急減し、輸出や設備投資が落ち込んだことが影響した。(c)AFP 政治・経済 一覧へ> メディア・報道関係・法人の方向け 写真・動画 購入のお問合せ>