ニュース 環境・科学 約1億1000万年前の恐竜に思いをはせる 2009年5月17日 19:05 発信地:リオデジャネイロ/ブラジル [ 中南米 ブラジル ] このニュースをシェア ‹ › ❮ 1/12 ❯ 1991年にブラジル北東部セアラ(Ceara)州のアラリペ(Araripe)周辺で発掘された肉食恐竜、学名アンガトゥラマ・リマイ(Angaturama limai) の化石が15日から、同国の首都リオデジャネイロ(Rio de Janeiro)にある国立歴史博物館で公開されている。写真は準備される展示の一部。この肉食竜は約1億1000万年前に生息し、高さ3メートル、体長7メートルにも成長したと推測される(2009年5月14日撮影)。(c)AFP/VANDERLEI ALMEIDA 画像作成中 ! 【5月17日 AFP】(一部訂正)1991年にブラジル北東部セアラ(Ceara)州のアラリペ(Araripe)周辺で発掘された肉食恐竜、学名アンガトゥラマ・リマイ(Angaturama limai) の化石が15日から、同国の首都リオデジャネイロ(Rio de Janeiro)にある国立歴史博物館で公開されている。(c)AFP 環境・科学 一覧へ> メディア・報道関係・法人の方向け 写真・動画 購入のお問合せ>