ニュース ライフ カルバラのアッバース廟で貴重な工芸品を公開、イラク 2009年5月17日 13:29 発信地:カルバラ/イラク [ 中東・北アフリカ イラク ] このニュースをシェア ‹ › ❮ 2/5 ❯ イラク南部カルバラ(Karbala)にある、シーア派(Shiite)の聖廟(せいびょう)のImam Abbasで開催の工芸品展覧会に展示された1500年代のコーラン。クーフィー体の書体を使ったアラビア文字の書道で、ガゼルの皮に書かれている(2009年5月13日撮影)。(c)AFP/YASSER AL-ZAYYAT 画像作成中 ! 【5月17日 AFP】イラクの首都バグダッド(Baghdad)から南に約110キロのカルバラ(Karbala)にあるシーア(Shiite)派の聖人アッバース(Abbas)をまつるアッバース廟(びょう)で工芸品の展示会が開かれた。ペルシャじゅうたんや剣や拳銃、ショットガン、1000年ほど前のイスラム書道の作品などが展示された。(c)AFP ライフ 一覧へ> メディア・報道関係・法人の方向け 写真・動画 購入のお問合せ>