【4月30日 MODE PRESS】「パティカ(PATYKA)」は、オーガニックにこだわった製品で全く新しいラグジュアリーを提供するブランド。全ての製品が、世界でもっとも厳しいオーガニック認証「エコサート(ECOCERT)」の基準を充たしている。ワインやミネラルウォーターにこだわりを持つように、毎日肌につけるトナーやパルファムにも最高レベルのピュアを提供する。発祥地のパリをはじめ、ヨーロッパ、米国、そして日本で、感度の高い人々を中心に静かなブームを起こしている。

■オーガニックの実力

 「パティカ」は2001年、フィリップ・グネル(Philippe Gounel)がフランス・パリで創設した。根底となるメッセージは、“BEAUTY IS ORGANIC”。原材料、加工、輸出入方法など非常に厳格な審査のある「エコサート」の基準を充たす製品を誇り、近年一般化してきたオーガニックスキンケアブランドの中でも、「パティカ」は一線を画す存在だ。

 製品の主な原料は、パティカのために特別に有機栽培された植物から抽出されるエッセンシャルオイルやフローラルウォーター。人工では作り出すことのできない植物本来の完璧なまでのパワーとバランスで、素早安全に、そしてハイテクノロジーの融合によって一層速く、そして深く肌へと浸透する。

 フェイスケアは、トナーとオイル、クリームのシンプルなケア。どんな人にもおすすめの「オーガニック セラム」はパティカを代表する人気アイテムだ。ボディケアではエッセンシャルオイルが心に働きかけるほどに芳しく香る。世界で初めて「エコサート」の認証を得た香水は、異なる香りをミックスしたり、安心して芳香浴を楽しめるまったく新しいスタイルのパルファムとなっている。

■ブランドのメッセージの詰まった、スタイリッシュなパッケージ

 原材料の調達から加工まで一切の中間業者を介さないで生産される製品は、重厚感のある透明なボトルに詰められている。シンプルなパッケージは、ケアの効果だけでなく、香りや美しい色、テクスチャーそのものも楽しめる製品の性質を称えるようだ。フェイス、ボディ、パフュームに統一されたデザインは、安心感さえ与えてくれる。

 華美でなくさりげない存在感で、毎日のスキンケアやバスタイムにこだわり、洗練されたライフスタイルを送る人々を惹きつけている。限りなく純粋な自然の恵みを提供し、本物のピュアに触れるという新たなラグジュアリーを体験させてくれる。(c)MODE PRESS

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