09年度GDPマイナス3.3%、政府見通し下方修正
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【4月27日 AFP】内閣府は27日、2009年度の実質国内総生産(GDP)成長率をマイナス3.3%とした経済見通しを報告した。1998年度のマイナス1.5%を抜き、過去最悪の水準。前年12月に公表した政府経済見通しでは、実質ゼロ成長としていた。
政府は、08年度実績見込みもマイナス0.8%からマイナス3.1%に下方修正した。(c)AFP
政府は、08年度実績見込みもマイナス0.8%からマイナス3.1%に下方修正した。(c)AFP