「コーチ」から新たに「ボニー」コレクション誕生
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【4月7日 MODE PRESS】ニューヨーク発のブランド「コーチ(COACH)」から今春、新たな「ボニー(Bonnie)」コレクションが誕生した。
「ボニー」は、1960年代にコーチのアクセサリーデザイナーとして活躍したボニー・カシン(Bonnie Cashin)からインスパイアされたコレクション。
コーチのリード・クラッコフ(Reed Krakoff)社長兼エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクターは、「ボニー・カシンの存在は、コーチにとって消すことのできない強烈なものです。このコレクションでは、アーカイブにある彼女のヴィンテージ・デザインと我々のモダンな感覚を融合させたいと思いました。彼女のアイコン的なイメージや素質さを再解釈し、遊び心のあるコレクションに仕上がりました」と話す。
コレクションは、カシンのスケッチがプリントされたトートやベーシックなデザインのバッグ、スカーフ、ドレスなどで、価格は8400円(バンダナ)~ 21万円(ラージトート)。コーチストアで展開されている。(c)Fashion Week Daily/MODE PRESS
「ボニー」は、1960年代にコーチのアクセサリーデザイナーとして活躍したボニー・カシン(Bonnie Cashin)からインスパイアされたコレクション。
コーチのリード・クラッコフ(Reed Krakoff)社長兼エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクターは、「ボニー・カシンの存在は、コーチにとって消すことのできない強烈なものです。このコレクションでは、アーカイブにある彼女のヴィンテージ・デザインと我々のモダンな感覚を融合させたいと思いました。彼女のアイコン的なイメージや素質さを再解釈し、遊び心のあるコレクションに仕上がりました」と話す。
コレクションは、カシンのスケッチがプリントされたトートやベーシックなデザインのバッグ、スカーフ、ドレスなどで、価格は8400円(バンダナ)~ 21万円(ラージトート)。コーチストアで展開されている。(c)Fashion Week Daily/MODE PRESS