クローゼ 足首手術で6週間離脱へ
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【3月17日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部のバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)は16日、フォワード(FW)のミロスラフ・クローゼ(Miroslav Klose)が、右足首の手術に伴い、6から8週間にわたりチームを離脱することを発表した。
クローゼは、14日に行われたVfLボーフム(VfL Bochum)とのリーグ戦で靱帯を損傷し、スイスで手術を受けた。
バイエルンは、ギプスを付ける必要が無いため、クローゼがすぐさまリハビリを開始できるとしている。
クローゼは、優勝争いの大詰めを迎えるブンデスリーガや、欧州チャンピオンズリーグ2008-09(UEFA Champions League 2008-09)の準々決勝、2010年サッカーW杯南アフリカ大会(2010 World Cup)欧州予選のリヒテンシュタイン戦(3月28日)、ウェールズ戦(4月1日)を欠場することとなる。(c)AFP
クローゼは、14日に行われたVfLボーフム(VfL Bochum)とのリーグ戦で靱帯を損傷し、スイスで手術を受けた。
バイエルンは、ギプスを付ける必要が無いため、クローゼがすぐさまリハビリを開始できるとしている。
クローゼは、優勝争いの大詰めを迎えるブンデスリーガや、欧州チャンピオンズリーグ2008-09(UEFA Champions League 2008-09)の準々決勝、2010年サッカーW杯南アフリカ大会(2010 World Cup)欧州予選のリヒテンシュタイン戦(3月28日)、ウェールズ戦(4月1日)を欠場することとなる。(c)AFP