クリントン米国務長官、インドネシアも訪問 イスラム社会との関係改善めざす
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【2月6日 AFP】米国務省は5日、ヒラリー・クリントン(Hillary Clinton)米国務長官が今月行う就任後初の外遊で、「イスラム社会と接触を図りたい」としてインドネシアを訪れることを明らかにした。日程は、訪日直後の18-19日を予定している。
米国務省のロバート・ウッド(Robert Wood)報道官によれば、インドネシアは世界最大のイスラム教徒人口を抱える「米国にとって重要な国」であるため。同国訪問後に、韓国と中国を歴訪する。(c)AFP/Lachlan Carmichael
米国務省のロバート・ウッド(Robert Wood)報道官によれば、インドネシアは世界最大のイスラム教徒人口を抱える「米国にとって重要な国」であるため。同国訪問後に、韓国と中国を歴訪する。(c)AFP/Lachlan Carmichael