ニュース ライフ 飼育員の突然の死に「クヌート」も悲しげ、ベルリン動物園 2008年9月23日 23:49 発信地:ベルリン/ドイツ [ ヨーロッパ ドイツ ] このニュースをシェア ‹ › ❮ 1/5 ❯ ドイツ・ベルリン(Berlin)にあるベルリン動物園(Berlin Zoo)内の、ホッキョクグマ「クヌート(Knut)」の飼育エリアに置かれたロウソク(2008年9月23日撮影)。(c)AFP/DDP/AXEL SCHMIDT 画像作成中 ! 【9月23日 AFP】世界一有名なホッキョクグマとして人気を博した「クヌート(Knut)」の飼育員、トーマス・ドーフライン(Thomas Doerflein)さん(44)がベルリン(Berlin)市内の自宅で遺体で発見されてから一夜明けた23日、ベルリン動物園(Berlin Zoo)のクヌートの飼育エリアには、ロウソクや花などを捧げる人びとが訪れた。(c)AFP ライフ 一覧へ> メディア・報道関係・法人の方向け 写真・動画 購入のお問合せ>