米ワシントン州で銃撃事件、6人死亡
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【9月3日 AFP】米国ワシントン(Washington)州で3日、男が銃を乱射し、6人が死亡、2人が負傷した。犯人の男は、警察とのカーチェイスの末、投降した。地元メディアが伝えた。
シアトルタイムズ(The Seattle Times)紙電子版によると、死亡者の1人は同州北部スカジット(Skagit)郡の保安官代理だという。
また、州警官の話として、犯人の男がワシントン州マウントバーノン(Mount Vernon)で投降したため、警察が逮捕したと伝えた。
犯人は、「精神疾患を抱えた男」と説明されている。犯行の動機は今のところ不明だという。(c)AFP
シアトルタイムズ(The Seattle Times)紙電子版によると、死亡者の1人は同州北部スカジット(Skagit)郡の保安官代理だという。
また、州警官の話として、犯人の男がワシントン州マウントバーノン(Mount Vernon)で投降したため、警察が逮捕したと伝えた。
犯人は、「精神疾患を抱えた男」と説明されている。犯行の動機は今のところ不明だという。(c)AFP