【8月19日 AFP】ポーランドの首都ワルシャワ(Warsaw)近郊の田園地帯で18日、満月の光を浴びて巣の中で眠るつがいのコウノトリ。季節移動でポーランドに渡ってきたコウノトリは、月末にはまたアフリカ大陸へと飛び立つ。移動距離は長いもので約8000キロにおよぶ。(c)AFP