【8月17日 AFP】北京五輪第9日、男子サッカー準々決勝。アルゼンチン対オランダ。試合はアルゼンチンが延長の末に2-1でオランダを下し、アルゼンチンが準決勝進出を決めた。

 アルゼンチンは、ポルトガルリーグのベンフィカ(Benfica)に所属するアンヘル・ファビアン・ディ・マリア(Angel Fabian Di Maria)が延長前半に決勝ゴールを決めた。(c)AFP