【7月22日 AFP】米大統領選の民主党候補指名を確実にしているバラク・オバマ上院議員が21日にイラク入りし、同国の指導者らや駐イラク米軍司令官らと会談したほか、同国第2の都市バスラ(Basra)の米軍を訪問した。オバマ氏は自らが大統領に当選した場合、2009年1月の就任から16か月以内に駐イラク米軍を撤退させると公約している。(c)AFP

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