【6月24日 MODE PRESS】東京・六本木の東京ミッドタウンで7月9日からスイス発の高級時計メーカー「ジャガー・ルクルト(Jaeger-LeCoultre)」が“ダイバーズウォッチ”をテーマにエキシビションを行う。

 ジャガー・ルクルトは、1959年に世界初のアラーム付ダイバーズウォッチ「メモボックス・ディープシー」を発表して以来、数々のダイバーズウォッチを世に送り出してきた。

 エキシビションでは、ヒストリカルピースから、世界で唯一の機械式深度計を備えた「マスター・コンプレッサー・ダイビング・プロ・ジオグラフィーク」、1000M防水を誇る「マスター・コンプレッサー・ダイビング・クロノグラフ」と「同GMT」など、最新技術を搭載したダイビングモデルなどを展示。

 革新的で高度な時計製造技術を駆使したモデルを通じ、単なるダイバーズウォッチに留まらないジャガー・ルクルトの世界に触れられる内容になっている。7月13日まで。(c)MODE PRESS

【エキシビション情報】
「ジャガー・ルクルト ダイバーズウォッチの世界 ~1000メートルの深海へのチャレンジ~」
日程:7月9日~7月13日
会場:東京ミッドタウン ガレリアB1階 アトリウム  
問い合わせ:03-3288-6370(ジャガー・ルクルト)
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